学生時代陰キャ・コミュ症だった人こそ婚活アプリを使うべし!

真面目で暗く、ガッツリ一重がコンプレックス

たまにはわたし自身のことも書いていこうかなと思う。

今でさえこんなふうに夫婦で会社やって、事業が波乗って時間できたから、恋愛ブログでも書くかーみたいになってますが、最初からこんなんだったわけではありませぬ。笑

 

プロフィールにはちょっと書いたけどね。ほんとに人見知りすぎて、お堅い親からの「恋愛にうつつ抜かしてんと、勉強しなさいよ!」ってのをクソマジメに受けすぎて、ほんとうにモテなかったわけですよ・・・笑

しかも高校までメイク禁止でしたからね、、そんなん楽しい高校生活、ブサイクは巻き返しようがないやんか!!!みたいなwww

 

整形する勇気もないんで、15歳の頃から10年以上もいまだにアイプチ生活ですけどね。それでガッツリ一重です。。。

 

圧倒的に異性と話す経験がなかった

まあそれはさておき、陰キャでしたねー。

大学生になっても誰かの家に泊まるとか、オールで飲み会するなんてこともなかったしなあ。

まずイケメンとかフツメン限らず、異性と話すのに緊張しすぎてだめでした。だってさ同性と話すのですらコミュ障で緊張してたのに、男の子と話すなんてムリよw

 

今から思えば圧倒的に経験値がなかったです、、特に学生時代なんて基本見た目ではんだんじゃないですか。

なのでかわいくないわたしは声をかけられることがない、ゆえに異性と話す機会がない、自分から話しかけることもないって感じでしょうかね。

 

大学生〜社会人は結婚相手を探すためにとにかく行動

もちろんさすがに大学生になると彼氏はできましたが、就活前後くらいから本格的に自分の将来のことを考えるようになって。

とにかく相手のステータス(学歴や会社、金持ってる、できればイケメン、できれば高身長みたいなwww)を求めて、合コンや婚活パーティー、相席居酒屋、クラブもうあらゆる出会いの場に女友達と行きましたね〜〜〜

 

LINEで「婚活組」っていう名前のグループつくってね、それぞれが主宰する合コンがあればそこに投げて誘うみたいな。

だんだん場数踏むと、誰が誰狙ってるとかわかってくるから、お互い協力しあったりして。それ自体はすごく楽しかった。

 

全く自分が選ばれない日々。笑

でもね・・・全く選んでもらえないわけですよ。

言い訳をするとわたしちゃんと自分より可愛い子としか合コンに行ったことってなくて、いつもかわいいAちゃんが数人から連絡先聞かれて、デート言ってって話を聞かされるばかりでしたね(^_^;)

 

最初はよかったけど、何度もそれが続くとちょっと悲しかった。笑

わたしは一体何をやっているのだろうという気持ちになった・・・\(^o^)/

 

そこで気づいたわけですよ。もちろんAちゃんはかわいい、でもその上コミュ力も高い、明るい、場が盛り上がる。

うん、Aちゃんと比較されたら圧倒的にわたしは不利だとwww

(あ、でもモテ女の常識というかマインドについては、随分このAちゃんから学ばせてもらいました。それもまとめてるんで見てみてください)

 

婚活アプリは陰キャに向いている

そもそもね合コンってある程度の陽キャの集まりなんですよ。

もしくは幹事がはずれなら全員はずれ・・・のことが多い。(ごめん)

 

でもいろいろやってみてわかった。婚活アプリなら最初から1:1だし、文章で送れるので最初から話すの上手くなくても大丈夫だった。

相手のこと知った上で会うってなるから、相手の趣味に合わせて話す内容を考えて行けるのは良かった。

 

1:1だと合コンって場じゃなくて、深い話もできるからちゃんと自分に合う人かどうか見極めやすいと思うんだよなーーー。

 

もっとよかったのは、婚活アプリにいる異性には、わたしと同じように合コンが苦手って人がたくさんいた。すなわち合コンが苦手なイケメンがいるってことだよ。

(こういう価値観があうかどうかってホント大事!!!)

 

クールで群れるの好きじゃないけど、彼女は欲しいって人いてもおかしくないじゃん。陽キャだけが彼女欲しいわけじゃないし。

特に男性は恋愛沙汰を友だちに話さない人も多いわけで。

 

さらには合コンの最中に学生時代の陰キャあるあるなんてでいるわけもないけれど、婚活アプリであった人にはそういった話をしても、話が弾むことも多かった。

陰キャ系イケメンを見つけるのにはマジで最高の場所です。

 

だって合コンと違って、会う前に顔を見てから選べるからね。それって相当時間をムダにせずにもすむから最高\(^o^)/

 

 

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